こんにちは。
ホメオパシーを家庭菜園などに利用しています。
今回、植物にまつわる体験談を募集されていたのでメールさせていただこうとおもいました。
これは子供が植えたヒマワリなのですが、昨年、暴風雨でなぎ倒されて見事にぺちゃんとなっていました。
あわてて、根元に割り箸を支柱にして起こし、レメディー水をふりかけました。
ちょうど、植物のホメオパシーの本を読んだところだったので
Acon.とArn.を使いました。
根っこも見えるほどに倒れていたのでさすがに復活できないかも〜と思っていましたが
なんと翌日には支柱をとってもしっかり自立し、
それからしばらく経ってからさらに驚いたのは
暴風雨で倒れ、レメディーを与えた株と、その被害を免れた株ですとあきらかに被害にあったほうが力強く育っていっていました。
子供も病気にかかり自然治癒力でかかりきると強く育つ、のと同じで植物も厳しい環境を乗り越えたほうが強く育つんだなぁとしみじみ感じました。
(ヒマワリは無事咲きましたが、その写真は撮り忘れました・・^^;)
いつもありがとうございます。
第14回 日本の農業と食を考えるシンポジウム 「あなたの自然農」体験談受付担当です。
こういった隙間スペースでも土やプランターがあれば立派に育つのですね。ほっこりしました。
この度は写真でホメオパシーのレメディーを使った素敵な報告ありがとうございます。
現在植物をそだてておられる状況や、これまでの取り組みなどもあわせて教えていただきましたら有難いです。
追加の報告があれば大歓迎です。今後ともよろしくお願いいたします。
◎山本様より追加の報告をいただきました。
後ろのは、昔からこの場所に植えられている植物ですが、、何かはわかりません。(とくにレメディーも使用していません)他には、家庭菜園や畑をしているのですが、豊受の農場見学イベントに行ってから自分でも畑をやってみようと考え始めました。きっかけをいただいてありがとうございます。
家庭菜園は庭に作ったのですが、もともとはすごく粘土質で硬く、ミミズ1匹も住んでいないような土でした。
そこから、腐葉土もですが、レメディーやホメオパシーの植物活性液をやって一冬越しましたら
今年の春から育てているエンドウやトマトがすごく元気よく育ち、太いミミズが何匹も住むようになりました。
父が同じ時期に同じ株で、別の場所にエンドウを植え始めていたのですが私のエンドウの方が2倍ほどよく育っているとびっくりしていました。
「やっぱり土が良いねんな~」と。
もちろん化学肥料は使っていません。
レメディーは大雨が降ったらAcon,を使ったりと、 要所要所でこれかな~と思うものを与えていますが
アクティブプラントを持っているのでこれもうまく活用したいのですが
いまいち どのように使うのがいいのかわかっていません。
肥料の代わりというか、成長期に使う場合はどのように活用するのがオススメでしょうか?
直接、実や葉にはかからないほうが良いのかなど、細かいことですが気になっていました。
また、最近新しく畑を借りたのですが、しばらく休耕地だったのでいまからですと、ホメオパシーを活用するとしたら、どのような製品をどのように使うといいよなど、土壌改良について、もし何かアドバイスいただけるようでしたら嬉しいです。
アクティブプラントがもう販売されてないようなので、次は御古菌を使うといいのかなぁ・・と
思っています。
よろしくお願いいたします。
「基本、豊受御古菌を使って土作りをしていただければよいと思います。なお、豊受御古菌にはレメディーやマザーチクチャーが入っていないので、「植物のためのいホメオパシー」に解説もあるようなレメディーを使ったり、「野菜と土づくりのためのチンクチャー」なども使っていただくのがおすすめです」
【豊受御古菌の担当より】
アクティブプラントをおもちということで、アクティブプラントを使う場合は、
●土壌菌の活性化
水3リットルに「発酵植物活性液 アクティブプラント(日本豊受自然農製)」3ml(水に対して1000倍希釈)と「野菜と土のためのマザーチンクチャー」10滴(0.04ml/1滴×10回=0.4ml)を土に散布されることをおすすめします。
●野菜いきいき元気に
水3リットルに「発酵植物活性液 アクティブプラント(日本豊受自然農製)」3ml(水に対して1000倍希釈)と「野菜と土のためのマザーチンクチャー」10滴(0.04ml/1滴×10回=0.4ml)を種まき時、定植時、その後は定期的に散布されることをおすすめします。
●毎日を健康に、飲用としておつかいになる際はペットボトルの水(500mL)に野菜と土のためのミネラル活性液を5~20滴程入れ、お好みで薄めてご飲用ください。
豊受御古菌を使う場合は、
●土壌菌の活性化
水3リットルに「豊受御古菌(日本豊受自然農製)」10ml(水に対して300倍希釈)と「野菜と土のためのマザーチンクチャー」10滴(0.04ml/1滴×10回=0.4ml)を土に散布されることをおすすめします。
●野菜いきいき元気に
水3リットルに「豊受御古菌(日本豊受自然農製)」3ml(水に対して1000倍希釈)と「野菜と土のためのマザーチンクチャー」10滴(0.04ml/1滴×10回=0.4ml)を種まき時、定植時、その後は定期的に散布されることをおすすめします。
●毎日を健康に、飲用としておつかいになる際はコップの水(100mL)に野菜と土のためのミネラル活性液を1~4滴程入れ、豊受御古菌5~20mlを入れ、お好みで薄めてご飲用ください。
「種苗への遺伝子操作の表示を求める署名」皆様のご協力をお願いいたします。
◎ゲノム編集など「種苗への遺伝子操作の表示を求める署名」のリンク↓
https://nishoren.net/new-information/14054
◎小学校や障がい児介護福祉施設にゲノム編集トマトの苗を配らないで!オンライン署名のリンク↓
https://okseed.jp/act/
★豊受モールで書籍が購入できるようになりました。(シンポジウム登壇者の書籍:由井寅子代表、印鑰 智哉氏、岡本よりたか氏、東 昭史氏、林重孝氏 他多数)豊受モール/書籍・カタログ→
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